久能山東照宮の紹介

久能山東照宮

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久能山東照宮はこんなパワースポット

Kunohzan-Tohshoh-guu(shrine) / 静岡・久能山東照宮(くのうざん とうしょうぐう)Kunohzan-Tohshoh-guu(shrine) / 静岡・久能山東照宮(くのうざん とうしょうぐう) / TANAKA Juuyoh (田中十洋)

久能山東照宮(くのうざんとうしょうぐう)は、静岡市にある神社で徳川家康が祀られています。

 

二代将軍秀忠により造られた権現造、極彩色の社殿は桃山から江戸初期の技法を取り入れた代表的建築。

 

2010年(平成22年)12月に、本殿、石の間、拝殿が国宝に指定されました。

 

50年に1度、社殿を始めとした諸建造物の漆塗り替えが行われていて、近年では2006年(平成18年)に社殿の塗り替えが完了したばかりで圧巻です。

 

晩年を駿府で過ごした徳川家康が元和2年(1616年)に死去した後、生前の遺言によってこの地に埋葬されたということもあり、徳川家康にあやかって立身出世を期待できるスポットです。

 

勝負事に勝ちたい人や出世を願う人にオススメのパワースポットです。

久能山東照宮の基本情報


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住所 静岡県静岡市駿河区根古屋390
電話 054-237-2438
交通 JR静岡駅より「しずてつジャストライン」久能山下行きで40分、終点下車、徒歩20分
料金 大人:500円 小人:200円(博物館との共通券は800円/300円)
時間 9:00〜17:00(10〜3月は〜16:00)
休み なし

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