金櫻神社の紹介

金櫻神社

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金櫻神社はこんなパワースポット

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金櫻神社(かなざくらじんじゃ)は、山梨県甲府市にある神社で市の北部山間にあります。

 

雄略天皇の時代に金峰山に本宮として創建された山岳信仰の神社で、祭神は少名彦命(スクナビコナ)、大己貴命(大国主)、須佐之男命(スサノオ)、日本武尊(ヤマトタケル)、櫛稲田媛命(クシナダヒメ)を祀っています。

 

御神宝は水晶で日本水晶発祥の地でもあります。

 

金櫻神社は八重桜、染井吉野、枝垂桜、山桜など約600本が植えられていて、本殿脇の「鬱金(ウコン)の桜」は、黄金色の花を咲かせる金の成る木として知られています。

 

金櫻神社は桜の時期が一番土地のパワーが強いとされます。

 

4月下旬頃の桜の開花時期に桜をみて水晶を手に入れると一生涯金運に恵まれるといわれています。

 

ゆっくりと本殿に向かって石段を登ると土地のパワーを吸収しながら金運アップも期待できます。

金櫻神社の基本情報


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住所 山梨県甲府市御岳町2347
電話 055-287-2011
交通 山梨交通バス金桜神社経由昇仙峡滝上行きで約50分、金桜神社前バス停下車
料金 境内自由
時間 境内自由
休み なし

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